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オーダーメイドについて

オーダーメイドの流れ

※特別な場合にかぎり、着手金をお預かりしてからの着手になります。
※特注製品の種類や形状によっては納品方法を詳細打合せ時に相談します。

flow1
打ち合わせ(概要)
ご相談いただいた内容から、まずは概要を打ち合わせさせていただきます。
flow2
仕様の提出
お打合せの内容をまとめ、仕様の確認を行います。
flow3
打ち合わせ(詳細)・お見積
詳細仕様をつめ、お見積りを提出いたします。
flow4
発注
仕様・お見積もりに同意いただけたら、ご発注いただきます。
flow5
設計
仕様に基づいて、設計図を作成します。
flow6
打ち合わせ(概要)
ご相談いただいた内容から、まずは概要を打ち合わせさせていただきます。
flow7
製作
flow8
納品
ご指定の場所へ納品いたします。

オーダー時に必要な情報

シール機を設計・製造する上で必要となる情報です。シール機導入をお考えのご参考に、またお見積りやお問合せの際は、お分かりになる範囲で結構ですので、これら情報を記入していただければスムーズな対応が可能です。

1. 袋の大きさ、材質、形状
袋の大きさ、材質、形状によってシール長が決まります。
また、材質・形状によっては片面ヒーター、上下両面ヒーターのどちらかになります。
2. ワークの内容、重さ、大きさ
現在のワークの包装方法、ワークの内容、重さ、大きさによってシール面の角度や駆動方法を検討します。
3. 包装状態
包装状態は脱気で密封、ガス充填(置換)して密封、それともシールだけでよいなど、仕様を決定いたします。
4. 作業条件
シール機を設置する場所、スペース、又は作業台の上、ワークが重くて床の上での作業や動かしにくいといった場合を考慮し、シール機の形がきまります。また、クリーンルームや特殊な環境によっても仕様が変わります。
5. 一日の使用回数
シール機の一日の作業数やタクトをお聞かせください。
駆動方法を決定いたします。
6. シール面の高さ 形状
卓上型 水平架台型 垂直架台型などあらかじめ作業の目的や、作業方法によって、使い勝手のよい 高さを指示くだされは対応いたします。
7. 制御方法
基本的にはタッチパネルです。しかし、タッチパネルに不慣れな場合などはアナログ制御に対応いたします。
8. ヒーターの温度調整が必要
ヒーターの温度調節に対して微妙な温度制御がほしいと言う場合にも対応いたします。
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